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ハイレゾ音源のクォリティは、使用するプレーヤーによって大きく変化してしまいます。 ADIVA K1は、優れた原音再生能力と高い機能性を両立する「foobar2000」を採用し、独自のチューニングとカスタマイズによって、さらに高い音質と操作性を実現しています。

foobar2000は、楽曲再生のほか、ライブラリ管理、プレイリストの作成、CD音源のリッピングなどさまざまな機能を備えています。

foobar2000は、一定のスキルによりさまざまなカスタマイズが可能です。ユーザーのスキルレベルに応じたカスタマイズが可能なこともfoobar2000の特長です。

アップサンプリングの概念図

CDやMP3など、圧縮された音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップサンプリングする独自機能「DiMO (ダイモ) 」を搭載。聴きなれた楽曲をいままでよりも高い音質でお楽しみいただけます。また、アップサンプリングによって音質を高めた楽曲をデータ保存し、ポータブルプレーヤーやディスクプレーヤーで聴くことも可能です。

DiMOは、 foobar2000を使って楽曲を再生した際に、低解像度の音源を自動的に192kHz/24bitへアップサンプリングして再生する機能です。また、アップサンプリングした音源を保存することも可能です。

アップサンプリングの概念図

主要な再生対応フォーマット

  • FLAC
  • MP3
  • WAV
  • ALAC
  • AIFF
  • TAK
  • TTA
  • APE

今日のハイレゾ音源の主流であるFLAC(Free Lossless Audio Codec)のほか、 MP3、WAV、ALAC、AIFF、TAK、TTA、APEなど、幅広いフォーマットの音源再生を可能にしています。

また、コアなオーディオファンに愛されるDSD音源もカバー。DSD64(2.8MHz)、DSD128(5.6MHz)に加え、DSD256(11.2MHz)の再生にも対応しています。

DSD(DSF,DFF)音源は、DoP(DSD over PCM)で再生します。

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