AS Enclosure S2




世界最小ミドルタワー。ニュージェネレーションATXケース、AS Enclosure S2。

足元からデスク上へ。 足元からデスク上へ。
当たり前のように足元に置かれてしまうミドルタワーの宿命は、その高さに理由があります。420〜450mmという一般的なミドルタワーの全高は、モニターと並べた際に、前方の視野を狭め、ストレスを感じずにはいられません。全高369mmのAS Enclosure Sシリーズはミドルタワーでありながら、現在のPCのスタンダードとも言える17インチ液晶モニターとほぼ同じ高さにおさめることで、ストレスを低減し、マシンのホームポジションを足元からデスク上へ移動させます。


精悍でダイナミックなCカットデザイン。
片方のコーナーを惜しげもなく斜めに削ぎ落としたAS Enclosure S1の象徴とも言うべきフロントデザインは、シンプルでありながら、個性的で飽きのこない造形美をつくり出しています。ダイナミックな直線的フォルム、ひとつひとつ丁寧に削り出されたアルミ製アクセススイッチ、低輝度でありながら視認性に優れ、しっかりと存在を主張する赤色LEDランプ、そのすべてがソリッドなアルミの質感と相まって、よりプレミアムな印象を植え付けてくれます。
精悍でダイナミックなCカットデザイン
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